top of page
トップ・私たちについて/オリーブ矮化栽培技法.jpg
開花2025.jpg

春になったらオリーブを植えよう​​

オリーブのわい化栽培技法

Oliveious Method

​​~樹高2mで毎年結実させる技法~

Olive Innovation Project 実施中

​栽培技術とビジネスモデルの開発

オリーブ栽培技術と事業化のためのビジネスモデル開発に注力しています。新しい考え方、新しい行動スタイルで弊社とともに、オリーブの可能性にチャレンジしてみませんか?弊社は、オリーブの無農薬栽培を推奨すると同時に、技法を使いこなす人材の育成も推進しています。

最新トピックス

★2027年国際園芸博覧会 GREEN×EXPO 2027 YOKOHAMA JAPAN に出展します

(開催期間 2027年3月19日~2027年9月26日)

​(弊社屋内展示期間 2027年8月7日~2027年8月15日)

★弊社のオリーブ栽培技術を勉強したい方へ~栽培技術から事業化までのスキルを修得できます

わい化オリーブ専門家育成講座(1年コース)第1期を実施中 毎月1回Web座学、毎月1回圃場実践

(圃場実践は埼玉県で実施中、2026年2月スタートしました)

弊社にて独自開発した「実付きプチオリーブ」の販売を開始します。樹高30㎝~50㎝、部屋の中で育てる観葉植物としての小さいオリーブ苗の提案です。プレゼント用に最適です。販売時期、場所は別途お知らせいたします。

新規事業開発コンサルティングサービスを開始。オリーブ事業を含む新規事業、農業に関する新規事業、オリーブを含む農業以外の新規事業開発に関する、事業企画及び資金調達支援サービスを提供します。

第2回アーバンオリーブワークショップを3月15日(日)11:00~12:00 レストランふはく横のマルシェ会場にて実施します。今回のテーマは、「オリーブを植えてみよう」です。

オリビアスについて

「オリーブはより早く計画的に結実させることができます」オリーブの新しいわい化栽培技法「Oliveious Method」を提供します。この技法は弊社独自の剪定技術を中心として、確実に栽培管理をしていくことで成果を創出することができます。さらに新しいビジネスモデルの開発にも取り組むことによって、成果を事業化へとつなげていくための取組にも注力しています。

弊社では「オリーブオイル」を戦略商品として位置づけ、国産搾油機開発も含めて研究開発を継続します。さらに「オリーブには捨てるものがない」というSDG'sの観点から、搾油をする時、剪定をする時に着眼して従来にない新たな商品開発にチャレンジ、市場投入をしていきます。

オリーブ実写真.jpg

Olive
Innovation
Project


私たちが目指すこと

Oliveious
Method

オリーブ
わい化栽培技法の概要

background_03.jpeg

Oliveious
School


​わい化オリーブ学校

background_04.jpeg

Oliveious
Business
Model


ソーラーシェアリングモデル
農福連携モデル

体験型オリーブ地域活性化モデル

オリーブ栽培 初心者の方へ

「オリーブ有料セミナー1日コース」開催のご案内
~ここでしか聞けないオリーブの話~
自宅の庭やベランダでオリーブを育ててみようかなと思ったら、その前に少しだけ勉強してみませんか​

​リモート受講 10:00~12:00 3,000円(税込)


~講座内容~​

①オリーブのことを知ろう

②オリーブの育て方、剪定方法

​③実をつける方法と食する方法

プチオリーブチラシ_着物_page-0001_edited.jpg
プチオリーブチラシ_着物_page-0001_edited.jpg

Upcycle Kimono Brand kico とのコラボレーション

トート型プチオリーブ

着物生地+提げる鉢

古き良き着物を新しいタイプの鉢として再生しました

​平和や安らぎを意味するオリーブと組み合わせ、プレゼントにいかがでしょうか

2026年4月20日(月)~4月25日(土)東京丸の内 Slit Park YURAKUCHO

​にて販売致します

国産オリーブ事業を広める活動を一緒に進めていきませんか?

  • 農業分野での新規事業を考えている一般法人の方

  • ソーラーシェアリングを検討している法人の方

  • 農福連携を考えている就労継続支援事業所の方

  • ​障がい者雇用を考えている一般法人の方

  • ​オリーブで週末就農を考える個人の方

  • 新しいモデルを考えられる​レストランオーナーの方

©2023-2026 Oliveious LLc.

bottom of page